

![]() |
坂本公成Choreographer, Facilitator of Contact Improvisation.「身体との対話」をテーマに様々な公演、ワークショップ、 プロジェクトを手がける。MC作品の振付/演出のほか、 京都国際ダンスワークショップフェスティバル、Contact Improvisation Meeting Japanのディレクターを務める。近年では、別府現代芸術フェスティバル[混浴温泉世界]で『ダンサーを探せ!!』、『旅の道連れ』と様々な身体を持った人々との作品製作が注目されている。’01年 京都市若手芸術家奨励制度奨励者、’02 年アジアン・カルチュラル・カウンシルの助成を受けてNYに研修。 平成19年度京都市芸術新人賞受賞。’09年度より近畿大学非常勤講師。 受賞歴 |
![]() |
森裕子Dancer, Choreographer,「身体との対話」をテーマに様々な公演、ワークショップ、京都国際ダンスワークショップ・フェスティバル代表。 コンタクト・インプロヴィゼーションのワークショップ講師としても国内で多数講師をつとめる。近年は dumb type の藤本隆行と「lost」をはじめLED照明を用いた作品づくりを進行中。踊ることの根源的な「楽しさ」を伝えたいと願っている。 |
![]() |
荻野ちよDancer坂本、森とともにヨーロッパ、アジア、国内で多数の「出前行脚」を行なう。’06年アジアのダンサー、振付家とヨーロッパのアーティスト・ダンサーとをつなぐ『Point to Point』にて振付家として参加。佐伯有香とのユニット『双子の未亡人』も主宰、’07年『OFURO』(フランス)、 40人のダンサーが一挙に踊る『ノリコボレル』。 |
![]() |
佐伯有香Dancer強靭でしなやかな肢体から繰り出す伸びのある克明な動きが魅力。’01年よりモノクロームサーカスの活動に参加。’04年以降「Refined colors」では、タイ・シンガポール・フランス・スペインなどの公演ツアーに参加し、国際的な舞台を踏む。一方、ダンスユニット”双子の未亡人”では、’03年から建築祭や美術展など様々な場で踊る。 |
![]() |
合田有紀Dancer松山大学にて、ストリート、モダン、コンテンポラリーと様々なダンスを学ぶ。’07 年アンジェ国際振付センターにて研修。’00 年 Japan Dance Delight 決勝大会出場。JCDN「踊りに行くぜ !!」vol.3, vol.4 出演。 |
![]() |
野村香子Dancerダンサー。学生時代にストリート、モダン、ジャズダンス等様々なダンスを踊り始める。’07年より、Monochrome Circusに参加。「凪」「最後の微笑」「きざはし」等に出演。コンタクト・インプロヴィゼーションをたっぷり味わい、生きる力を使ったダンスに目覚め始める。 |