レポート: 2011年12月アーカイブ
アンケートより
上演作品は『TROPE』でした。
『TROPE』リハーサル風景
・次々と展開してい踊りに時を忘れてみいっていました。(60代男性)
・道具?(造形)と体の動きという物をこんなふうに見つめたことはなかったのでとても新鮮でした。(30代女性)
・初めて舞台芸術というものを見たのだけど、私の日常の中の頭の中みたいなところもあった。とても面白かったです。(30代女性)
・道具と身体の関係性について考えさせられました。私たちが日常使用している道具は身体の延長から生まれたということ、そしてその発展など、また見たい作品です!(20代女性)
・照明と音楽がすごくよかった。ダンスにタッチしていて素敵な空間でした。(40代女性)
・音楽が良かった。ダンスの勉強になった。(10代女性)
・何をもって家具とするか?とても面白いです。(30代男性)
・チケットを買ったものの、どんな公演なのか自分でもわかっていなくて。とてもよかったです。身体を使った表現はストレートで、ぼんやりしてしまったり、刺激的だったり、自分でも不思議な体験でした。また可児にいらしてください。(40代女性)
ーーー ちょっと辛口?な感想も紹介します。
・表現がむずかしく理解が少しできず終わりました。もう少し完成を磨きます。
・もやもやした。(30代男性)
・コンンテンポラリーダンスは嫌いではないけど、今日のは美しさがなく見ていて退屈でした。物の扱いが雑です。
・木の質感がやさしくて良かったです。でも黄色い金具が見えてたのががっかりでした。テーブルマナーの誕生の板のアンバランスな感じがよかったです。後は私にはわかりませんでした。(40代女性)
