直島劇場の日記の最近のブログ記事
いよいよ直島での滞在製作がはじまりました!まずは3週間です。
多いときには20名でのリハーサルをしつつ、舞台となるとある場所の工事もgrafのスタッフさんのご指導の下、こえび隊のみなさんに日々きていただき、すすんでいます。
「直島劇場」の活動も募集中!
こえび隊活動情報 http://www.koebi.jp/
リハーサルの合間に発見。ダンサーによるスケッチ。
grafのドクターとこえび隊のおふたり。これはどこでしょう??
休憩中のダンサーたち。休み方もいろいろです。
瀬戸内国際芸術祭
出町柳周辺は京都では僕の最も好きなエリアのひとつ。 さびれかけてそうで、以外と活気のある「商店街」ー特に「ふたば」の豆大福は大人気でいつも大行列。生活感があって、かつくつろげるスポットが沢山あるのだ。
レコードをかけて、純粋にその音楽を聴くためだけにあるような純クラシック音楽喫茶や、京都では老舗のレゲエバー「中川酒店」、百万遍寄りには、漫画家ひさうちみちおのプロデュースした地物の野菜をたっぷり提供してくれる居酒屋もある。
鴨川の三角州も目と鼻の先なので、ちょっとした夜やお昼の散歩で、爛漫と咲き誇る桜を楽しんだり、しだれ柳が夜風にそよぐ様を楽しんだり、ただ河原で思い思いに過ごす人達の姿を眺めてヒューマン・ワッチングを楽しんだり、季節毎、ヒトそれぞれの水辺の光景が楽しめるのだ。
そんな出町柳でgrafの服部氏と打ち合わせ。
レコードをかけて、純粋にその音楽を聴くためだけにあるような純クラシック音楽喫茶や、京都では老舗のレゲエバー「中川酒店」、百万遍寄りには、漫画家ひさうちみちおのプロデュースした地物の野菜をたっぷり提供してくれる居酒屋もある。
鴨川の三角州も目と鼻の先なので、ちょっとした夜やお昼の散歩で、爛漫と咲き誇る桜を楽しんだり、しだれ柳が夜風にそよぐ様を楽しんだり、ただ河原で思い思いに過ごす人達の姿を眺めてヒューマン・ワッチングを楽しんだり、季節毎、ヒトそれぞれの水辺の光景が楽しめるのだ。
そんな出町柳でgrafの服部氏と打ち合わせ。
坂本
瀬戸内国際芸術祭2010の公式ガイドブックが、
美術出版社の美術手帖6月号増刊として6月15日に発売されました。
直島劇場もピックアップ記事で掲載されています。
ぜひチェックを。

(瀬戸内国際芸術祭公式ホームページより)
