2011年2月アーカイブ
ウェブマガジンA MeeTに、ヴォイスギャラリーの松尾さん執筆の記事を掲載いただきました。

ぜひご覧ください。
京都を拠点に約20年間実験的な活動をつづけているコンテンポラリーダンスカンパニーMonochrome Circusと大阪のクリエイティヴ集団grafによる新作パフォーマンス。ダンスの公開制作と家具の公開展示(オープンスタジオ)、トークセッション(Monochrome Circus坂本氏、graf服部氏、私の3者トーク)を経て、4日間の本公演を行った。各回50席が満席を超え、立ち見もふくめた計約220人に高く評価していただくとともに、このプロジェクトのメンバー全員も、大きな手応えを感じている。会場側として Monochrome Circusやgrafと過ごした2週間を検証して、次のステップを思い描いてみたい。(本文より)
